写真がきれいに撮れることはスマホの魅力

携帯電話の一番の楽しみは写真ですね。人に見せるというより、自分で見るためです。初めて携帯電話を使い始めた際は、「電話にカメラは要らないよね」とか言っていたんです。でも、画像が美しいのに驚きました。特に花がきれいに撮れるのに感動しました。

そして、昨年auから乗り換え お得でスマホに変えたらさらに花をきれいに見ることが出来るのにまた驚きです。前の普通の携帯電話と違って拡大機能があるので、やや離れて撮影した花も近くで撮ったようにはっきり見えます。私はたまに花をスケッチしたり絵にしたりしますが、すぐにしおれ易い花はきれいな時に撮影しておいてゆっくり描けるので安心です。
また、スマホでは撮った写真を加工出来るのもすごいですね。食卓で撮影すると、机にある湯呑が一緒に映ったりしますが、トリミング機能でそこをカット出来るのがいいです。色合いがなんとなく暗かったり、実物と違うな…という時は、光の調節機能を使用してみると「そうそう!こんな感じ!」という色に変えられることもあります。
契約の時にちょうど小さめのサイズの機種も出たばかりでしたが、写真を楽しみたい私としては迷わず大きめの画面のものに決めました。初めてスマホで撮影したのは数本のパンジーでしたが本当にきれいでした。携帯電話に、きれいに写真が撮れる機能はもう絶対に必要だと思っています。

自然と都会が調和された街!大好き札幌市

札幌市の好きな所は、地方都市でありながら少し車を走らせると自然が豊かで四季折々の自然が楽しめます。春には山菜採り夏には隣の小樽や石狩で海、秋には落葉きのこ狩り、冬には雪でスキーやボードこれから市内にいながら楽しめます。札幌市には定山渓や小金湯などに温泉があるので日帰り温泉も楽しめますし四季がはっきりしているので旬の食べ物も美味しく頂けます。冬は雪が厳しい時季には譲り合い助け合いで生活してますから普段近所付き合い干渉しませんが冬は車が出せないとか高齢の方の雪掻き手伝いとか助け合いながら生活します。普段干渉しないので冷たく思われる事もある札幌市民ですが困った人が居れば優しく助けてくれる心地よい人間関係も魅力です。あまりしきたりなどにも拘らない人が多いです。北海道は2時間車移動とかも平気な人が多いので支笏湖や洞爺、積丹、ニセコその地域の安い海鮮や農作物をドライブがてらに買いに行ったりもします。でも市内に地下鉄、市電、バスがあるので普段の生活通勤も意外に移動手段が楽にできます。観光の方に喜んで貰えると何故か嬉しくなるほど北海道民は北海道大好きな人が多いです。食べ物、四季の遊び、自然豊かでも街中に行けば程よく都会となかなか充実した街が札幌市だと思います!

大人買いってこういう事なんだなって

今、私がハマっているものはずばりTCG、トレーディングカードゲームです。とあるアニメのグッズの一つであり、カード限定のデザインや、声優さんのサイン付きのカードも多くある事からカード収集を始めたのがきっかけでした。
その後、ある程度カードが溜まってきた折に友達からゲームの大会に誘われ、興味もカードの枚数もあったので参加。そこで色んな方と試合をしていく内にどっぷりとハマり、当時は有り合わせで1つしか作れなかったデッキが、今では6、7個にまで増えました。
その分当然、お金は非常に掛かっています。新しいパックが出たら取り敢えずアニメ専門店で買い占めたりします。トレードもしたりするので欲しいカードがあるとついついお金を出してしまったり…。冷静になると無駄遣いに他ならないとは解っているのですが、楽しいのでやめられないです。それに、色々なアニメを見ていたけれどグッズ収集は金銭的都合で満足に出来なかった小、中学生の時の事を思い返せば、今の仕事した自分のお金で好き勝手出来る状況が嬉しくて仕方ないんです。「もういい歳をした大人なんだから、」と周りには窘められたり苦笑いを漏らされたりとしますが、私からすれば大人になった今だからこそ出来る趣味だと思っています。

女の派閥と臭う夜会巻き

とにかく女子社員同士の仲が悪い。
派閥が何個かできていて、派閥以外では口をきかないということも多々ある。
あくまでも仕事上の関係なのにも関わらず、仕事の連携さえもしないということが多々ある。
仕事なんだから大人になってよと思うが、本人たちにしてみればそれは関係ないらしい。
あることないこと、事実でも事実ではないことでもとにかく話が大きくなって伝わることは日常茶飯事。
女特有の仲良しに見えての陰で悪口。表面上では仲良くしてても中身はドロドロである。
お局、ボスと裏で言われている彼女は自分がいないときに悪口を言われているのを知らない。本当に可哀想な人だと思うが、本人は何も知らないのでそれはそれで幸せなのではないかと思う。ただ体臭がひどいのと一週間に一回しか髪を洗わないのは勘弁してほしい。なのに髪はいつも夜会巻きに化粧は夜の世界の人。この人はどういう感覚の持ち主なのかと不思議に思う。
基本私は派閥に入ることもなくそのお局にも近づかない。一匹オオカミとして仕事をしている。特に困ることもないのでこちらから話しかけることはないが、時々仲間に勧誘しようと話しかけてくる。一応先輩なので応えることはあっても話には乗らない。でも本当は話しかけられたくもないし、なんとか辞めさせることはできないかと考え中である。

僕の仕事は配管工です

僕は建築の配管工に就いています。
元々はアパレルの販売をやっていましたが、28歳の時に転職して現在の配管工をやっています。
転職当初は、全く畑違いの異例の転職だった為かなり苦労しましたが、今年で4年目を迎えて大分慣れてきたと思っています。
一口に配管工といっても、住宅の上水道から下水道、工場等のプラントの配管と様々です。
僕の場合は、マンションやビルの水周りの配管をメインにやっています。
仕事はかなり体力を使いますし、以外と頭も使います。
部屋の水を滞りなく供給するには、水量や水圧を計算して、配管の太さやルートを考える必要があります。
排水や汚水に関しては、水がしっかり流れて行くように勾配に気をつけてルートを決めなくてはいけません。
人にとって水周りというのは、無くてはならない物です。
人間が生活する上で、台所、お風呂、洗面、洗濯という設備は必要不可欠で、僕の仕事は絶対に廃れる事のない仕事なんです。
例えば、汚水管といったトイレで流した物が流れる配管は、最初のうちは触る事にも抵抗がありました。
しかし、汚水管こそ人間の生活の中で必ず無いと困るもので、必ず誰かが管理メンテナンスしないといけない物なんです。
僕の仕事は、皆が嫌がっていても必ず誰かがやらないといけない仕事で、そういう仕事に僕はやりがいを感じます。

ガンを克服した俳優、マイケルCホール

私は海外ドラマが大好きなのですが、特にデクスターという海外ドラマの主演のMichael C Hall(マイケルCホール)という俳優さんが好きです。
はじめてみた時はイケメンなのかそうでないのかちょっと微妙なとこだなぁ、なんか原始人に似てる?、と思ったのですが、
いやいや、彼はイケメンですよ正真正銘の(笑)
一緒にデクスターに出ていたデクスターの妹役だったジェニファー・カーペンターさんと一時期婚姻関係にありましたが、現在は離婚され別のパートナーと結婚しているようです。
そんなマイケルCホールさんは数年前ホジキンリンパ腫というガンを患いました。治療をしながらドラマに出続け、そのドラマ(デクスター)はシーズン8まで、10年近くも続いた息の長いドラマシリーズでした。
現在はガンを克服しておられるそうですが、
デクスターのどのシーズンを見ても、体調が悪そうに見えないのです。
プロ根性というものなのでしょうかこれが?
現在は40代のマイケルCホールさんですが、どうかガンが再発しませんように、これからもずっと役者として活躍してほしいと思います。赤毛に近いブラウンヘアが特徴の、スタイル抜群の俳優さんです。ぜひ見てみてくださいね。